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MC11109

アプリケーションのコンテナ化を検討されている方必見! VMware vSAN の CNS で実現できるコンテナのためのシンプルなインフラ構築

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アプリケーションのモダン化・コンテナ化が着実に浸透しはじめていますが、全ての仮想マシンがすぐにコンテナ化できるものではなく、移行期間中の混在環境にも対応できるシンプルなインフラが求められています。VMware vSAN ではいち早くバージョンv6.7 Update 3 よりコンテナストレージに対応するための CNS (Cloud Native Storage) 機能を実装しており、現在の最新バージョン v7.0 Update 3 に至るまで継続的な改善・機能追加が行われています。本セッションではこのCNS 機能の概要とアーキテクチャおよび、既存の仮想環境とコンテナ環境をシンプルに統合管理できる VMware vSAN のメリットをご説明いたします。
既存の仮想環境も稼働させながら、近い将来のコンテナ化を見据えた最適なインフラを検討されている方にぜひご視聴いただきたい内容です。

  • ヴイエムウェア株式会社
    クラウドプラットフォーム技術統括部
    シニア HCI スペシャリスト
    山道 幹大

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