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VMware エンジニアが考える次期自治体三層分離のあるべき姿

再生時間 57:05
SC1203
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  • ヴイエムウェア株式会社
    公共第二 SE 部
    ソリューションエンジニア
    中田 由海

次期自治体強靭化では従来型の三層分離(α パターン)に加え、クラウド利用やテレワーク等の観点から端末をインターネット接続環境に配置し業務効率化を図る新たなパターン(β パターン)も検討に上がっています。しかし、α パターンでは Web 会議の利用など新たな課題の検討や、β パターンでは今までは存在していなかった EDR や MDM 等の導入が必要となっています。本セッションでは、VMware Horizon や VMware Workspace ONE、VMware Carbon Black などを活用することによって、両パターンにおいてどのように最適な三層分離を実現出来るのかを自治体担当エンジニアが解説します。

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